どうもパターが構えづらい...ライ角やロフト角が合っていない気がするという方はこちらをクリック!

FOURTEEN UX−003 21度を使ってみました

手持ちで用意できた GRAPHITE DESIGN TourAD U-85/S を入れてとりあえず 4h/21 度をラウンドで使ってみました。

UX-002 との違いはまずヘッドの大きさ。並べてみるとこんなに違います。

左が UX-003、右がこれまで使っていた UX-002

これだけ小さくなると全く別物ですね。ちゃんと当たるかちょっと不安でした(笑)。

いつも HYBRID で打っている 6 番のショートホールや、ロングホールの 2 打目で使ってみました。

ラフからでも使ってみたのですが、これは今までの UX-002 よりも明らかに使い勝手がよかったです。少しラフで沈んでいても結構拾ってくれる感じです。

それと一番期待していた上がり過ぎない弾道ですが、これも結構慣れたら良い感じの弾道で飛んでいってくれそうです。

それとヘッドが小さくなって重心距離も短くなっているのかつかまりが良いです。少し捕まりすぎる感じもあるので、今回 ±1.5 度のスリーブでお願いしておきました。

なのでフラット方向でロフトが少し立つようなポジションで使うことにしました。

さてシャフトをどうしようか…。前に行ってくれそうな弾道になっているからこれまでの RAUNE h85/X でいいのか? TourAD  VF HY とか DI HYBRID にするのか色々妄想しながら決めたいと思います。

今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「Today’s Solution 404」Scotty Cameron R&D PROTO CONCEPT 1 をアップしています。Scotty Cameron の TOUR PUTTER の調整でした。すでにお持ちのエースパターのスペックを計測し、さらにアドレスして打ってもらいながら最終スペックを決めました。是非ご覧ください!

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2 ラウンド使ってみましたが、どうやら自分には結構効き目があるようです。

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