AUDIO の趣味が再燃して最初に購入したスピーカーが Klipsch REFERENCE 40M(R-40M)。

個のスピーカーも高音の再現性に惚れて購入したスピーカー。その後 Polk Audio の Signature Elite 20(ES20) を視聴して気に入って追加する。

Klipsch R-40M も Polk Audio ES20 ともに安価で素晴らしい音を出すスピーカーだったけど、ここに平均点が高い国産スピーカーが現れる。
それが YAMAHA NS-B330 と YAMAHA NS-F350。最初は NS-B330 を手に入れたので流れで Subwoofer が欲しくなり NS-SW050 をそろえる。

こうなってくると海外ブランドの良い音が出るっていうスピーカーを鳴らしてみたくなって Bowers & Wilkins の CM1 を購入。この頃から部屋はオーディオルームのようになってくる…(笑)。


うまくならない この頃はまだデジタルアンプと YAMAHA R-N600A だったので、この B&W CM1 は鳴れせていなかったので全然良いと思わなかった感じ。6Ωのスピーカーだったせいもあったと思う。
そして現在のエースに出会う。それが ELAC BS182。

今手元に残っているスピーカーは
- ELAC BS 182
- YAMAHA NS-F350
ELAC BS182 を超えるブックシェルフは今のところ出てきていない。この音の良さは Jet III というリボンツイーターのおかげなのか?
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