今使っている TB-7 がだいぶ良い感じで使えているのですが、なぜか飛距離が出ていないことが結構あります。
TB-7 と RM-B のロフト設定はまるっきり同じ。ですので飛距離の差が出るはずがありません。

TB-7 にスイッチしたのは楽につかまってくれたからだったのですが、その理由については重心距離の影響かとも思ったのですが、その後ライ角が TB-7 の方がアップライトになっていたんです。
と言うことは RM-B もライ角調整で 1 度アップライトにしたらつかまりが良くなると思っています。
RM-B に入っているシャフトは GRAPHITE DESIGN RAUNE i105 の X Flex。X Flex ですが、しなりを感じられるシャフトだったので、今の MODUS 105 の S Flex より少し楽に振れるようになるのではないかと思っています。

まずはライ角調整をしてしてプライベートのラウンドで使ってみようと思っています。
最近昔のようにダウンブローで打てるようになってきたので、重心の高さが高いマッスルバックの RM-B は今の打点にあっていて飛距離も出るようになるのではないかと考えています。
RM-B は人気モデルだから中古市場もまだまだ高値で取引されていますね。
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