どうもパターが構えづらい...ライ角やロフト角が合っていない気がするという方はこちらをクリック!

捻挫の後遺症が長引いていますが…

3月末にピックルボールをやっていてシューズの小指側(外側)が体育館の床に引っかかって、外側に曲げてしまう捻挫をしました。

それから徐々に良くはなってきているのですが 2 ヵ月経った今でもちょっとしたことで痛みを感じる状況が続いています。

ちょっとしたことは結構日常生活であることで、捻挫をしたのが左足首なのですが左足一本で立って靴下を履いたり、ズボンをはいたりするときにちょっとバランスを崩して痛めた足首をねじるような動きになると痛みが走ります。

座ってやれば大丈夫なのですが、ついつい大丈夫な時の感じでやってしまうとまあまあ痛い感じです。日常生活ではびっこを引くような状況はほぼないのですが、走ったりするときはまだ全力ではできない感じです。

ですので、ゴルフもテニスも後ろ足の右足から左足に体重を乗せてねじる動作が入るので、調子に乗って動きすぎるとちょっと痛みがあります。

そういうこともあって左に体重が完全に乗らない状況で打っているから今までフェードヒッターだったのがたまにドローも出るようになったのかな?と思ったわけです。


捻挫は最初のうちはとにかくアイシングをしていたのですが、腫れがひいてからは固定するのが大事ということでかなりしっかりした ZAMST の足首用のサポーターをしてがちがちにかためていました。

サポーターをしているとやはり楽な感じはあって、必要以上に足首が動かないので安心です。

最近使っているサポーターはなかなか優れモノなのでちょっと紹介しておくと…。これです。


同時にもう一種類購入しましたがこちらは少しサポートを強くする(固定強化ベルトを装着)と厚めになります。


今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「「Today’s Solution 345」Masda Golf STUDIO-2」をアップしています。今回は昨年後半に一度アップライトに調整したパターをオリジナルスペックに戻したいとのことで持ち込まれました。調整幅は大きくなかったので無事戻せました。是非ご覧ください!

pldiary.png

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

記事を気に入っていただけたらシェアしてください!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次