どうもパターが構えづらい...ライ角やロフト角が合っていない気がするという方はこちらをクリック!

Performanxe Center(Trackman) で30-110 Yard の練習

少し時間があったので Trackman で練習しました。

今日の練習は Perfromance Center(パフォーマンスセンター)というメニューで、自分が練習したい距離の範囲を決めて練習ができます。

今回は FOURTEEN の試打用クラブ2本(50度、58度)を使って30 Yardから110 Yardの設定で練習しました。

この設定をすると範囲内の距離で様々なシチュエーションのピンポジに向かって打つ練習ができます。ピンが手前のこともあったり奥に切られていたり、右や左そしてバンカー越えなどの状況でランダムに打つことができます。

これは自分には必要な練習でそれぞれのショットの評価は出ませんが、設定した範囲でのストローク・ゲインドを出してくれます。

30-110 Yardで出てくる範囲は30-50 Yard、50-75 Yard、75-100 Yard、100-125 Yardの評価を出してくれます。その結果がこれです。

0のラインより下に行っているのは下手ってことです(笑)。特に30-50 Yardと100-125が悪い数字になっています。

50-100 Yardは-0.01と-0.02なのでまあまあな感じです。この練習も楽しいですね。これからもっとちゃんと練習するために自分のクラブでもやってみたいですね。

次回も同じ設定でこの平均の-0.06を上回れるように練習したいと思います。なんだか上手くなれそうな気がしてきました(笑)。

今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「「Today’s Solution 326」HILLCREST TRUECoG CUPRUM」をアップしています。T3031 ネックの TRUECoG CUPRUM の調整はステンレスよりはかなりやりやすいです。1度ほどの調整でしたが、アドレスがしやすくなったと喜んでいただけました。是非ご覧ください!

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ちょっと良いヘッドフォンを探している方、これお勧めです!


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