4 月から始まった倶楽部対抗の練習。
4 月 5 日に結団式がありその日からスコア取りが始まり、毎週日曜日はホームコースでラウンドでした。少し前にお話ししましたが、この時期が一年で一番ラウンド数が多くなる時期になります。
ラウンド数を数えてみたら、約一ヶ月で 10 ラウンド程していました。

先日の日曜日のラウンドは流石に疲れを感じていましたね。ティアップするときに腿の裏側の張りを感じました。
そんな時期も怪我なく乗り越えて、いよいよ明日が本番になります。
数日前の天気予報では雨の予報になっていてブルーになっていましたが、徐々に良い方向に予報が変わってきていて本当に良かったです。

今年の会場のレイクランド CC はグリーンが硬く、スピードも出すという話でしたので、いかにパーを拾えるか?という勝負になるのではないかと思っています。
ですので、それほど良いスコアも出づらいはずなので、ボギーを打っても最後までしぶとくパーを拾うゴルフに徹しようと思っています。
スタートは 9 時過ぎと遅めのスタートになりますが、前の晩は鹿沼のホテルに前泊するので、しっかり睡眠をとって当日を迎えようと思っています。
今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「スライスライン、フックラインの打ち方?はありません」をアップしています。パッティングカウンセリングで、スライスラインはどうやって打つんですか?とか、フックラインはどうやって打つんですか?なんて聞かれたりしますが、その答えはまっすぐ打つ打ち方と同じですとお答えします。是非ご覧ください!

腿裏の張りはこの DOCTOR AIR でメンテナンスしていました。これまであまり使っていませんでしたが、今回はお世話になりました。
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