どうもパターが構えづらい...ライ角やロフト角が合っていない気がするという方はこちらをクリック!

ノーメッキ FOURTEEN FR-5 3ラウンド目

メッキ剥離加工して 3 ラウンド使いました。

これが元の綺麗な状態

最初はほとんど変化ない感じだったのですが、3 ラウンド目の朝の練習に取りだしたら錆が出始めてました。

アドレスした時の色合いは少し濃い感じになってきた感じがします。出来上がってすぐは当然錆びもなく綺麗だっただけに経過による変化が良い感じになってきました。

フルショットで何回か使ったのですが、心配するほどのスピン量の低下は全くない感じでした。ラウンド後は濡れタオルで綺麗にしてしばらく放置して乾燥しました。

これが 3 ラウンド目の途中での状態

ただ今回のような錆はあまり綺麗な錆ではないので今回はスチールウールで綺麗にしてしまうことにしました。こういう一点に集中した錆ではなく、全体にうっすらと積み重なっていくのが良いですよね。

考えてみたら前回は少し湿度も高い天候の中でのラウンドだったので、そのせいもあってこうなってしまったものと考えられます。

基本陽が当たらない環境で車のトランクに入れっぱなしなので、それも良くないですよね。

今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「Today’s Solution 372」Scotty Cameron PHANTOM 11R OC をアップしています。カタログではロフトが 3.5 度、シャフトリーン角が 1 度だったので、計測器では 4.5 度になるはずが 5.5 度だったので、カタログ値に調整しました。是非ご覧ください!

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FR-5 だけでなく FR-3 もノーメッキ仕様にできます。中古ウェッジなら気兼ねなくできますよね。


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