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PW の代わりの 45-46 度のウェッジ

今使っている FOURTEEN TB-7 の PW のロフトは 42 度。

これに合わせて本来の PW に代わるウェッジを入れなければなりません。

ロフトは数値上は 46 度が良いのですが、46 度の PW と 46 度のウェッジを比較すると、明らかに 46 度のウェッジの方が飛ばないです。

飛ばない気がするので飛ばそうとすると余計にスピン量が増えて更に飛ばなくなる感じになってしまいます。

そうなると今入れている RM Custom の 45 度がちょうどいいのですが、52 度と 58 度をメッキ仕様にしたので、45 度だけがノーメッキになっているとだいぶ違和感がある感じです。

そうすると候補になるのが FR-5 の 46 度か、FRZ の 46 度です。

FOURTEEN FRZ Wedge に関する詳しい情報はこちら

ロフトを 45 度に調整することになることを前提に考えると、少しオフセットが入る調整になるので、FR-5 で更にオフセットが増えるよりは、出っ歯の FRZ を少しグースにする方がつながり的にも良さそうな気がしています。

それかノーメッキに慣れているので FR-5 の 52 度と 58 度をメッキ剥離に出すという手もありかもしれませんね。

今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「BACKSTRYKE はなぜゼロトルクのようにならなかったか?」をアップしています。15年前のパターの ODYSSEY BACKSTRYKE はいま巷で流行っているゼロトルクパターです。なぜ 15 年前にいまの様な状況にならなかったのか?を考えてみました。是非ご覧ください!

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Cameron のゼロトルクはやっぱり中古でも高いんだな…。これ以外のヘッド形状もあるみたい。


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