最近練習していて自分のアプローチのダメさ加減が身にしみてよくわかってきました。


そこでうまく行くウェッジはないのかと思って使ってみた FOURTEEN TK59 がすごくよくて、自分なりの分析ではグースがあって、ソールのリーディングエッジ側が削れているものが良いのではないかと言う結論になりました。

色々検討して FOURTEEN FR5 がお助けクラブ感も少なく、見栄えもいいし良さそうだと言うことになって使ってみることにしました。
シャフトをいつもウェッジで使っている MODUS 125 の S Flex にして、グリップはこれもいつもの IOMIC の松山モデルを入れました。
今回は出来上がったスペックを書いておきます。
| Length | Balance | Total Weight | Frequency | |
|---|---|---|---|---|
| FR-5 52 deg. | 35.25 | D2.3 | 467.0g | 355cpm |
| FR-5 58 deg. | 35.0 | D2.5 | 471.5g | 356cpm |
こんな感じで出来上がりました。少しアイアンのバランスと比較すると重すぎる感じがしますが、振れないバランスではないのでとりあえずはこれでいってみることにします。

まずは接着とグリップが動かなくなったら即 Trackman のパフォーマンスセンターで試してみます。
そして週末の倶楽部対抗の結団式前のラウンドでデビューさせてみるつもりです。
今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「「Today’s Solution 331」George Spirits MONO 3 Style 1」をアップしています。303ステンレスとのことでしたがちょっと曲げるのが大変なヘッドでした。ですがなんとか希望通りのスペックに調整できました。是非ご覧ください!

これは履きやすそうな造りだな。COLE HAAN は幅が狭いのが合う人にはオススメのメーカー。
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