どうもパターが構えづらい...ライ角やロフト角が合っていない気がするという方はこちらをクリック!

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10 月から始めた note。

こちらをクリックしていただくとこれまでの全記事が見ていただけます

パターやパッティングに関する本を出版するという夢に向かってその元となる内容で記事を書いています。

ANSERFREAK では日々のゴルフに関する日記的な内容、The Putting Laboratory ではパターやパッティング、パターの調整に関する内容で書いています。

その中でもこれは自分では保存版として色々な方に読んでいただきたい内容を note で記事にしています。

還暦過ぎの爺さんですが、ChatGPT でイラストを作ってもらったり、文章の校正をしてもらいながらイラストや自分で撮影した画像を使って記事を書いています。

今回 note に書いた内容は自分が常日頃考えている理想のパッティングストロークについてです。

Vol.008 は 再現性高いパッティングストロークにするための条件 についてです

これまで常識として語られていた内容を否定する内容になっていますが、長年色々考えてたどり着いた自分の中での結論なので note で詳しく書かせていただきました。

もう少しイラストや画像があると深く理解してもらえる内容かもしれませんが、是非読んでいただきコメントもいただければと思っています。

なるほど!と思っていただいたら記事に「スキ」をお願いします!皆様の「スキ」で今後も頑張れます(笑)!

note の記事はこちらからご覧ください
Vol.008 は 再現性高いパッティングストロークにするための条件

今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「Today’s Solution 415」Scotty Cameron STUDIO STAINLESS NEWPORT BCH をアップしています。昨日と同じ方のパターの調整でエースパターとぴったり同じ数値に合わせました。是非ご覧ください!

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これくらいの傷のパターだと軽くへこみを研磨してブラスト仕上げしたらかなり綺麗になります。


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