ここのところ気温が高い中でのラウンドが多く、シャフトの柔らかさを感じていました。
今回以前硬いと感じていた GRAPHITE DESIGN TourAD FI-6x を再び使ってみることにしました。

気温によってシャフトが柔らかくなる気がするのは気のせいかもしれませんが、気のせいでもその違和感を払拭するためにできることは何でもします(持ってるし)。
ということで倶楽部に到着して駐車場でシャフトを交換して、練習場で早速打ってみました。
朝の練習場は 7:30 前後だったのですが、すでに 30 度以上の気温だったのですでに暑い感じ。その中で打つ X Flex は良い感じのしなりに感じました。ということでそのままラウンドに投入。
硬くて右に吹けるとかは無い感じでいままで通り振って良い感じの球筋になってくれました。若干ですが球の高さは低くなった気がします。

8.5 度設定にしていますが以前使っていた 7 度のヘッドと比較すると寝ているので低くなることはウェルカムでした。
ラウンドを通して FI-6x でいってみましたが、暑い時期はこれで大丈夫そうです。FW も同じシャフトに早く変えたいところですが、今のままでも特に TourAD FI-6x に変えたから当たらなくなったとかそういう違和感は全くないのでこのままでもいいかなと考えたりもします。
今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は 曲がり幅に自信が持てないときは Aim Point をアップしています。どこを狙ってどんな強さで打つかが決められないときは大体入りません。しっかり決めて自信を持って打つために Aim Point は役立っています。是非ご覧ください!

今使っているプリメインアンプが良い感じなので同じ時代の SACD 対応プレーヤーが気になっているんだよな…
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