毎週日曜日のゴルフと、それ以外に平日のゴルフが入っていた時期も終わったのですが、自分的にはゴルフはおなかいっぱいな感じでした。

2 月末に捻挫したところがなんだか完治する前に動かしてしまっていたので、しっかり治っていない感じがありました。
それをしっかり治す意味でも少し休養しようと思った次第です。
どう違和感があるかというと、やはり左足に乗って回ると足首がねじれるタイミングがあり、その時に違和感というか痛みを感じることもあります。
これまでは少しやりながらでも治ったのですが、今回は三か月近く経ってもまだ違和感が続いています。
できるんだけど痛みを抱えながらスポーツをするってなんだか気が重いですよね。やっているときは構わず動かしてしまうんですが、やはり何でもないと思って動かしすぎた時が結構痛いんです。
倶楽部対抗の練習や本番の時にはサポーターをきつく巻いて対処していましたが、固定されているとそれほどでもないんですよね。
なので、履くシューズは大き目の余裕があるシューズばかりになってしまいました。

約 1 週間休んでみましたが果たして良くなっているのかどうか…。でもそろそろ次のゴルフもあるしクラブを握っていないのも不安なので、少し時間をとって練習も再開しようと思います(室内ですが…)。
今月はあと 2 回予定が入っているのでそこに向けて少し戻さないといけないと思っています。それが終わると次は関東シニアの予選もあります。こちらはちょっと調子が良ければ通るというわけではありませんが、できるだけの準備をしておこうと思っています。
今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「パッティングで大事な要素は思った方向に打ち出せること」をアップしています。パター選びで大事なのはそのパターで気持ちよくゴルフができるかが最終的には一番だと思っていますが、一番になるために大事な要素は入ることです。入るために大事なのは思った方向に打ち出せるということなんだと最近痛感しているという話です。是非ご覧ください!

これまで使っていたサポーターがだいぶ厚めだったので薄そうなこれをオーダーしてみました。
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