やはり我慢できず TaylorMade Spider ZT を購入しました。
今回は珍しくホームコースのインショップで購入しました。

33 インチも 34 インチもあったのですが、結局は悩んだ挙句長ければ少し短く持てば対応できそうだったので 34 インチにしました。
ラウンド後に購入したのでまだ全くボールを打てていないのですが、ハンドファーストにした時に違和感がないか?その時に適正なロフトにできているかが、このパターを使えるか使えないかの判断に影響を与えると思っています。

購入してみて今思っているのは、ヘッドカバーがデカくて存在感がありすぎるので何か違う物に変えたいと思っているのと、シャフトが光沢があってすぐに剥がれてこないか心配な感じです。剥がれてきてみすぼらしくなってきたら普通のシルバーのシャフトにするか、艶消しの黒のシャフトにするのも良いかなと思っています。
シルバーにするなら NS PRO Putter の艶消しシャフトにするのも良いかなと思っています。
そのタイミングでもう一つ気になっているグリップを交換できるようにグリップを用意しようと思っています。

スラントタイプのグリップで SuperStroke のような素材ではないものがあるかどうかは調べないとわかりませんが、あったらそれを用意しておこうと思っています。

まずは次のラウンドで使ってみようと思います。楽しみだな…。
今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「パッティングにおけるよくある勘違い No.2」をアップしています。今回の勘違いは、パッティングストロークは回転運動ではないという話です。ショルダーストロークがどういうものかについても書いています。是非ご覧ください!

今回どこでも手に入る Spider ZT を購入しましたが、やはり Black Model はかっこいいですね。輸入物だと通販でも手に入るみたいです。
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