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久しぶりのラウンドで気づいたこと その1

先日久しぶりにラウンドして感じたことを書いておきます。

まずティショットはやはりイメージするのはフェードボールでここはゆるぎない感じで、久しぶりだったからこそなのか、ドローを打ちたいなと思ったことがあったホールでもすべてフェードで考えていました。

多分かなり慎重になっていたので、ミスの出にくい打ち方を選んだんだと思います。

一方まだまだ課題が残るアイアンショットに関しては、フェードで打つのか?ストレートボールで狙うのか?ドローで打つのか?を全く決められておらず、ピンポジを見て球筋のイメージをしている感覚がありました。

まあ大体こういう時は上手くいかないものです。ただグリーンは外しても大きくずれることはないのでなんとか寄せワンが取れるところに打てている感じがしました。

ここもドライバーのようにしっかり球筋のイメージをきっちり決めて打ちたいところですね。アイアンに関しては久しぶりにラウンドしてやはり決め切れていないことに気付けたので、そこを修正していこうと思っています。

アプローチは元々下手なのですが、やはりこの時期の少し下が湿った感じの難しいライからのアプローチになると転がすことを選択していました。これはラウンド数が多い時も同じではあったので、少しやらない時期があってリセットしていたかと思っていたのですが、それはないようです。

今回のラウンドでのミスは木がスタイミーになってドローを打たなければならなかった時の大ダフリ以外はボールにきっちり当てられていない感覚はありませんでした。

ただ久しぶりのラウンドはアイアンの飛距離が1番手は違いました。まだ振れていないのか?気温は暖かかったけどまだボールは飛ばない時期なのかはわかりませんが、飛距離が落ちたな…という感じ。

一方ドライバーの方は逆に今までよりも飛んでいるかも?というショットも何回かありました。ただフェードを打とうと思ったのに左にまっすぐ行ってしまうなんて言うミスが 2 回ほどありました。

次のラウンドは 19 日と 20 日の二日連続。それが終わると 22 日は研修会です。体力的に大丈夫なのか?ちょっと心配ではありますが、頑張ってやってきます。

今日の「Putting Labo. BLOG 」のお題は「久しぶりのラウンドでのパッティング」をアップしています。こちらのブログでは久しぶりのラウンドでのパッティングに関して書きました。やはりあまり間をあけずにラウンドすることは大事です。是非ご覧ください!

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ちょっと自分で焙煎してみたくなってきている今日この頃…


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